厳しい。。

横綱稀勢の里は引退するのですね。。
お相撲といえばこんな記事。。
「花田優一さんも離婚…「元貴乃花の周りはなぜ次々ダメになるのか」を高須院長がズバリ」⇒こちら。。
 熱烈な相撲ファンで知られ力士との交流もある、美容整形外科・高須クリニックの高須克弥院長に聞いてみました。教えて、かっちゃん!
◆貴乃花とかかわって幸せになった人、いないよね
――高須院長は、元貴乃花親方(以下、貴乃花)を評価しているんでしょうか?
高須「僕は評価してませんよ。去年、日馬富士に暴行されてケガをした貴ノ岩を、貴乃花が親方として守ろうとしてたときは評価したんだよ。
 ところが、ついこないだ(12月4日)、その貴ノ岩が付け人に暴行しちゃって、引退を決めたよね。そしたら、貴乃花は「もう知らん」という態度。「言語道断ですね」「10年間は、どんな状況でも一切会わない」とコメントして、貴ノ岩からの電話にも出なかったわけですよ。
 あれを聞いて、すごく失望した。弟子が一番困ってるときに見捨てちゃうんだもん。一度弟子になったらずっと守ってやれよ。今こそ守ってあげるべき時じゃないの。
 貴ノ岩も悪いけどさ、貴乃花は冷酷な人だなあと思うよ。僕、冷酷な人きらいなんだもん。
 結局、貴乃花とかかわって幸せになった人って、一人もいないよね」
――今後、貴乃花はどうなりますかね?
「どうなりますかねえ。バラエティでも使えそうにないし。その点では、お兄ちゃん(花田虎上)のほうがつぶしがきくね。もし貴乃花が選挙に出て、政治家になったら、すごく困った人になると思うよ(笑)。自分の党の言うことも聞かないしさあ、乱闘国会のときだけ大活躍するかもしれないけど」
◆誰が不幸になろうと我をとおす「貴乃花病」
貴乃花は、婚約者だろうが女房だろうが、気に入らなければ相手を切ってでも我を通すタイプ。
 ああいうタイプの人を、みんな『貴乃花病』って呼ぶことにしたの(笑)。いるもん、ああいう人」
=================
 最後は、「貴乃花病」と、診断名(?)までついてしまいました。貴乃花ファミリーの面々は一体どこに向かっているのでしょうか。

こちらは引っ付き虫♪・・・幸せそうです。。
画像
画像

"厳しい。。" へのコメントを書く

お名前[必須入力]
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント[必須入力]