事実婚。。

「高須院長と人気漫画家が事実婚を選んだ理由 再婚同士の熟年夫婦の知られざる固い絆」記事は⇒こちら。。
東京・吉祥寺、地下1階、地上2階の大豪邸。敷地面積、実に475平方メートル。2階に上がると、外光が降り注ぐガラス張りの廊下。その先には36畳もの広さを持つ仕事部屋がある。他にも30畳のリビングや、イタリア製の高級ソファーが置かれた25畳の応接室など、その間取りはなんと10LDK。そんな大豪邸で黙々と仕事に打ち込むのは……漫画家の西原理恵子さん。52歳。
互いにパートナーに先立たれた熟年再婚夫婦
この夫婦、実は一緒に暮らしていない。この豪邸を建てたのも
 「私です。1から10まで全部、私の稼ぎで建てました。30年漫画を描き続けて建てました」(西原さん)
 なんと、高須院長からおカネは1円ももらっていないという。一緒に住まず、家計も別々……
形式にこだわらない高須院長が遺言状を残すワケ
 2人の気持ちは一致し、固い絆で結ばれていた。形式にこだわらない、という2人だが、実は夫が妻のために書いた遺言状があるという。
そこには、西原さんに相続してほしいモノが2つ記されている。それは高須院長の愛車「オロチ」と、東京都内のゴルフ場の会員権。なぜ、この2つなのか。
 「私、車の免許を持ってないのに『オロチ』でしょ? 女性は会員になれないゴルフ倶楽部の会員権……ぜんぜん使えないですよ~……」(西原さん)
 そう、コレは、形式にこだわらない妻に、あえて使い道のないモノを残そう、という夫なりのシャレ。
 「腹は立つんですけど、プッて笑っちゃうのね。迷惑なんだけど、でも何かかわいいなと思って」(西原さん)
 52歳と72歳の熟年事実婚夫婦。そこにはこの2人だからこそたどり着いた、幸せな夫婦のカタチがあった。
 素敵だなぁ って思って。。
ツバメは近所を飛んではいますが・・・もう巣には戻って来ていませんねぇ。。 と思っていたら・・・鳩が戻って来ました。。奥の巣に入っていきました♪
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 ケープタウン♪
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台風が近づいています。 雨が激しくなって来ました。。皆さん気をつけて下さいね。

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