まるでホラー映画??

「トランプと世界:リベラル派、草の根の抵抗」記事は⇒こちら。。
【ニューヨーク國枝すみれ】ニューヨーク市マンハッタンにある世界最大級の百貨店メイシーズの婦人服コーナー。手にしたドレスのブランド名を見て、すぐにラックに戻す女性に出くわした。エレン・グリーンバーグさん(53)。「トランプ米大統領の長女イバンカさんが手掛けるブランドだからよ」と言う。別の百貨店でもイバンカ商品に気づき、「商品を置かないよう文句を言った」と漏らす。
*イバンカ商品不買運動拡大
*若者と科学者奮起
「まるでホラー映画を見ているようだ。悪いことが次々と起きる」。参加したインディビジブルのメンバーで教員のジョセフ・クレイニックさん(46)は、トランプ政権を例えてそう嘆く。政権発足から半年。ロシアとの癒着、司法妨害、利益相反などさまざまな疑惑が噴出したからだ。
*議員事務所訪問、集会中止が増加
*中間選挙立候補視野に演説講座
データ科学を専攻するレッドレス・スタッブスさん(26)は講義を中座し、考え込んでいた。出身地の中西部オハイオ州は石炭産地を抱え、産業の空洞化に苦しむ。「食べるだけで精いっぱいの人たちに温暖化の話を持ち出したら、会話はそこで終わる」。化石燃料反対一辺倒では共和党地盤の州では勝てない。「共通項は雇用であるべきだ」
 リベラル派市民に拡大する抵抗運動について、トランプ氏の当選を予測したアメリカン大のアラン・リットマン教授(歴史学)は「明確で具体的な成果を目指さない限り、煙突から上る(はかない)煙で終わる」と警告する。
 ん~今後どうなるのでしょう。。
雛は小雀位になっている子もいます。。落ちないか心配です。。 
巣にトンボが・・・引っ付いてる??
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ママは最近・・・僕を忘れてない?
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