『スラムダンク』

昨日は七夕でしたねぇ。。 皆様は願い事されましたかぁ。。
我家は変わらない一日でしたが・・・大学4年生の生徒から「就職先を決めました」との報告を受けました。。 
丁度一週間前・・・「幾つか内定を頂いたのですが・・・職種で迷ってます。」と話があり・・私の意見も少し話しました。。その後色々考えて決めたみたいです~~
そして、お友達からはビヤガーデン(後日ですよ!)のお誘いもあり 
嬉しい一日となりました。。
さて・・こちらのイケメン君♪
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「現代版「スラムダンク流川楓」が伸びたワケ 「NBAに最も近い203㎝」の意外な"過去" 」記事は⇒こちら。。
『型にはめない、伸びしろを大事にする指導』
 尽誠学園の色摩拓也監督は、いわば流川楓のイメージで彼を育てた。英幸さんによると、190センチを超えても雄太にアウトサイドのポジションをやらせ、スリーポイントシュートなどアウトサイドからのアタックを得意とする相手のエースでも、どんどんマークさせたという。
 他の指導者からは「雄太にセンターやらせてゴール下を固めろよ。そんなことをしているから勝てないんだよ」と言われることもあったが、色摩監督は決して首を縦に振らなかった。
 「雄太はいつか日本を飛び出す選手。型にはめたくない」
 伸びしろを大事にする指導を貫いてくれた。
 「中学のバスケット部の顧問も、選手の自発性や伸びしろを大事にするいい先生だった。雄太は指導者に恵まれている」(英幸さん)

 『スラムダンク』最終回は、全日本ジュニアの合宿から戻った流川が桜木に会った際、上着を脱いで「JAPAN」と書かれたシャツを見せつける場面で物語は終わる。
 「続き、見てぇ~」と叫んだ人は多かろう。
 20年の歳月を経て、渡辺がリアルな続編を私たちに見せてくれるかもしれない。(=敬称略=)

『スラムダンク』 という漫画は知っていますが・・・読んだことは無いです。。
でも・・・リアルな続編♪って楽しみですねぇ。。
私も・・・生徒の自発性や伸びしろを大事にするいい先生♪でいたい~~
まだ・・・「文化祭」の演目が決まらない~~
我家のイケメン?
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