日本病!?

「三菱自と東芝、名門企業を蝕んだ「日本病」の正体」記事は⇒こちら。。
明治以来、お手本は欧米にあった。戦争に負け、無一文からやり直した日本が、民生品でもう一度「追いつけ追い越せ」を成し遂げたのが高度成長だった。坂の上の雲を見上げながら、一本道を官民一体で歩み、雲を掴んだものの、五里霧中で道が分からなくなった。それが今の日本ではないのか。
 我々は「日本病」になっているのではないか。産業革命を起こし世界の工場といわれた英国が衰退して、英国病と言われた時期があったように。
 日本は立派な経営者が産業を牽引していたわけではない。焼け跡から企業を起こしたころは本田宗一郎や井深大などベンチャー精神に富む経営者が少なからずいたが、高度成長が終わった80年代になると、大手企業では企画や人事畑など社の中枢を歩んだ優等生が社長に選ばれるようになる。社内の空気が読めて、上司に覚えがいい「お利口さん」がトップに目立つようになった。
お利口さんの弱点は独創性に乏しいことだ。
現場は人手不足になったが仕事は多く、多くの職場は、かつてのように「わいわいガヤガヤ」でアイディアを出し合う、という雰囲気ではなくなった。
なる程~~「独創性」 かぁ。。
「文化祭」「発表会」共に・・中田バレエらしい独特の雰囲気が出せるといいなぁ。。 そろそろ考え始めます~~
こちらは?・・・「パパ病」
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 こうしてパパが 出かけるのを阻止?車に乗ると・・・
「僕も連れてって」コール
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ダメだったので?拗ねて水を飲みます~~ 
尻尾はダラ~ん!前足揃えてます~~
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 今朝・・主人が扉にぶつかって大声を出したら 慌てて庭から走ってきたヴィフです~~
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