そうかぁ。。(´・_・`)

日曜日。。ヴィフが「遊んで~~」とうるさかったのですが・・・その時主人に頼まれてネットで検索中。。「はい。。これで(↓以前の写真です。)一人で遊んでね。」と渡したつもり・・・
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 「ガシガシ」
 「よしよし遊んでるなぁ。。」・・・検索済んで振り向くと・・・
 「何かんでるの~~」
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PCのアダプターです。。感電しなかったかしら? 
慌ててネット購入しました。。

「【from社会部】戦国武将さながら「隣人・台湾」のしたたかな一面 シャープは研究してきた?」記事は⇒こちら。。
「台湾が日本の銀行や高い技術力を持つ企業を後ろ盾に持てば、韓国や大陸から軽く見られずに済む」と、台湾の財界重鎮がポツリと漏らしたが、そんなしたたかな一面を持つ台湾に対し「親日か、反日か」の物差しでしか論じない日本社会の理解はきわめて浅い。
 台湾では日本統治時代の師範学校に学んだ教師が戦後も教壇に立ち、日本とは対照的に「忠孝」といった徳育を受け継いだため、庶民には親日感情が強い。
 その一方、激動の東アジアの交差点で、小所帯の戦国武将さながらの戦略眼も研鑽(けんさん)してきた。シャープはちゃんと相手を研究してきただろうか?(吉村剛史)
 ん~研究・・してきたのだろうか??

「山田ルイ53世 壮絶引きこもり、借金苦を語る」記事は⇒こちら。。
小学生ではサッカー部のレギュラー、学業優秀で「神童」と呼ばれていた山田。兵庫県内の超名門中学・六甲中学にわずか半年の猛勉強で入学。常にトップの成績だったが、夏休みを前にした中2の7月上旬、通学途中に大便を漏らしてしまったことをきっかけに、2学期から不登校、引きこもりとなったことを明かした。
「心が壊れてました」と山田。
18歳で成人式のニュースを目にしたことがきっかけで、突然、大学に行くことを決意。自宅に戻り、勉強。大検に一発合格し、愛媛大学(法文学部夜間コース)に入学した。
 それでも「オレ、ほんまは東大とか行くはずやったのに…。ちょっと違う、しっくりこなかった」と違和感を抱き、大学3年で親に内緒で上京。吉本の芸人養成所「NSC」に入学し、芸人を目指した。
 貴族キャラで“ルネッサンス(復活)”を果たした山田は、「人生の中で、ええことあったら、しばらくしたら終わる(ことを学んだ)」と“一発屋”をネタに笑わせていた。
 人生はええことあっても・・浮かれてはいけないのですよねぇ。。
さぁ。。今日も頑張ろう~~朝からレッスンです。。

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