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<<   作成日時 : 2019/01/12 10:26   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 24 / トラックバック 0 / コメント 6

今日は午後から『ヘンゼルとグレーテル』の合同レッスンの為、時間を変更してレッスンを行います。
スクールB・・PM1:00〜2:30 ベビー・・PM2:30〜3:15 
スクールC・・PM3:15〜4:15
※シニアクラスはお休みとなります。よろしくお願いいたします。
 フランスでは此方。。
「Crossroads to Synchronicity」 Carolyn Carlson Company
samedi 12 janvier 2019 Théâtre Alexandre Dumas
「林修のシビアすぎる“プロ論”に反響!「一回迷惑をかけたらそれはもう失格だよ」<初耳学>」記事は⇒こちら。。
1月6日の「林先生が驚く初耳学!」(TBS系)で、林修が人生をテーマに真剣勝負の授業を行う新企画<林先生の情熱教室>がスタートした。6日放送の第1回授業“高学歴ニート編”でさっそく林のシビアな人生観が明かされ、視聴者の反響を呼んでいる。
授業の核心はもっぱら、仕事を“やりたい・やりたくない”という願望で選ぶか“できる・できない”という能力を基準に選ぶか、という点。
「好きな仕事じゃないと働きたくない」と語る若者に、林は自身の経験談も交えながら「僕には“できる・できない”の軸のほうがすごく大事」「“やりたい”は環境や情報によって偶然生まれる。それって本当にそんな絶対的なものなのか?でもね、“できる”というのは偶然じゃない」と熱っぽく語り、「ニートが悪いこととは思ってない。ただ、見切りをつける時期はある」と語り掛けた。
■ テレビ初告白!林先生が“できること”を選ぶ理由
「もともと、やりたいことは“本を書くこと”だった」という林。頼まれるままに自己啓発本を何冊か書いて累計100万部の大ヒットをただき出した後、その出版社から「書きたいものを書いてください」という依頼を受け、日本の食文化に関する本を出版したという。
「これが、まったく売れなかった。僕が出した本の中で重版にならなかった唯一の本」「こんな屈辱味わうんだったら、書きたくない本のほうがうんとマシだった」と悔しさをにじませた。「リベンジしたいとは思わない?」と聞かれると「1回自分が書きたいものを書いて迷惑をかけちゃったことは消えない。プロだから、一回迷惑をかけたらそれはもう失格だよ」と厳しい表情で語った。
■ 関東地区同時間帯トップ視聴率をマーク!
自分が今!「出来ること」を最大限に頑張っていると・・・いつか「やりたいこと」が見えてくる気がします。。
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 昨日はお祝いメッセージをありがとうございますわん♪

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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
 「ずっと自分でご飯を食べていけるには?」ということで今の仕事に就きました。1年に3回くらいちゃぶ台ひっくり返して「辞めてやる〜!」って言いたくなることがありますが、勤続30年、まあ、頑張ってますね〜。・・・林先生とはレベルが違いすぎるお話ですけど
Nyanta
2019/01/12 20:50
こんばんは。

やりたいは環境や情報によって偶然生まれる。ですか。
なるほど。
そうかもしれませんね。
林先生もそんな失敗があったんですね。
トトパパ
2019/01/13 01:16
Nyantaさん。
こんにちは
30年ですか!当校と同じなんですね。
「辞めてやる~~」そんな気持ちになる時ありますよねぇ。
ballomam
2019/01/13 15:24
トトパパさん。
こんにちは
偶然に!見つかるのですよねぇ。。
ballomam
2019/01/13 15:27
人によっては、好きで、努力して、その道に進む場合もあります。小学生の頃の評価で勇気づけられて、今の職種になりたかった自分がいます。
プロとは?と問われると人に伝えられません。収入を得るので、芸術から離れたり、哲学にそむくといういい方も出てきます。
答が見つかりません。(笑)
ベランダNO負
2019/01/17 11:37
ベランダNO負さん。
お返事が遅くなりました。
難しいですよねぇ。。
芸術家などは身を削って表現し、評価された分だけ収入を得ているのだと思います。
プロとは・・・そのものに全てを捧げている人♪かなぁ??と。。
ballomam
2019/01/23 17:19

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