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zoom RSS ドローン農家。。

<<   作成日時 : 2018/12/27 11:03   >>

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 当校のレッスンは今日が今年最後になります。
明日はレッスン場の大掃除をします~~
「日本の農家より儲かっている「中国ドローン農家」の働き方」記事は⇒こちら。。
中国の都市住民が豊かになったことは知られているが、農村部は「いまだに貧しい」「遅れている」といったイメージが付いて回る。しかし、農業の現場を取材すると、中国の若手農家は抵抗感なくテクノロジーを受け入れ、経営を革新していることが分かった。(「週刊ダイヤモンド」編集部・千本木啓文)
◇20ヘクタールもの農地をたった1人で管理
 郭さん一家は建華さんと両親の3人でレモンを作ってきたが、2018年8月に中国農業用ドローン最大手、XAGのドローンを導入してから20ヘクタールのレモン畑を建華さん1人で管理するようになった(収穫期のみ数人のパートを雇用)。
◇すでに日本の農家より儲かっている
 20ヘクタールの農地を1人で管理する郭さんの農場は、規模と生産性で日本の農家を圧倒している。
◇変われない日本農業界硬直性が命取りに
◇農業業界に必要な“サブスク”への転換
 最後に、農業のデジタル化を阻む最大の障壁になりそうなのが、売上高至上主義の農業業界の商習慣だ。
 つまり売上を追っていてはビジネスが成り立たなくなるのだ。
 変わって隆盛するのが、季節単位で定額料金を農家からもらい、その対価として農薬や肥料の散布といったサービスを提供するサブスクリプション(定額制)のビジネスモデルになると見られる。
 農家は、農薬や農機を買いたいからではなく、効率的かつ安定的に農産物を作るために投資をしている。それを最も知っているはずの農協や上部団体のJA全農が企業に先駆けてソリューションビジネスに転換できなければ、シェアを失うだけでなく、存在意義を問われることになるだろう。
 農業業界の既存勢力がデジタル化時代の農家の支持を得るのか、新規参入者が業界地図を塗り替えるのか、いまはその転換点にあると言える。
此処にも大きな変化が訪れているのですねぇ。。
 ヴィフは変わりなく・・・冬の定位置へ♪
画像
明日は朝から大掃除のため、ブログは午後になります。
ご訪問出来ず申し訳ありません。

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
こんにちは。

ドローンはいいですね。
クリスマスに自分にトイドローンを買いました。
トトパパ
2018/12/28 10:19
トトパパさん。
こんにちは
トイドローン!ですか!!楽しそうです♪
ballomam
2018/12/28 16:13

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