寝坊。。

今朝は・・・寝坊してしまいました。。
今日はレッスンお休み日♪・・・息子は「休みなんやろ!別に良いじゃん」と言うのですが・・・と言っても結構用事あるのですよね。。
まず、ヴィフの朝のご飯は私の担当♪
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そしてレッスン場のトイレと待合室・更衣室の掃除
今日はお天気が良かったので洗濯~~
そして食料の買い物に出て・・・そんなこんなでブログが今になりました。。
今見た記事です。。
「おにぎりの絶対王者「ツナマヨ」誕生秘話 」⇒こちら。。
今や国民食となった「コンビニおにぎり」。食に詳しいライターの松浦達也氏は「コンビニおにぎりの具材や形態のバリエーションは百花繚乱で日本人の食になくてはならない存在ですが、初めて売り出した40年前は見向きもされなかった。突破口を開いたのがツナマヨでした」と話す。ダントツ1位人気「ツナマヨ」の意外な誕生エピソードとは――。
◇日本の「食」を変えた「コンビニおにぎり」
日本に"コンビニ"が登場する1970年代まで、おにぎりは家庭で「つくる」もので、店で「買う」ものではなかった。一部に専門店はあったものの、「おふくろの味」であり「手づくり」の代名詞だった。
もっとも1970年代、まだ黎明期だったコンビニのカウンターのレジ脇、ガラスケースに並べられたおにぎりは、客からほとんど見向きもされなかった。セブン-イレブン社内でも「おにぎりは家庭で作るもの。コンビニで売れないのではないか」と危惧する声が大きかったという。
◇大ブレイクの礎は「手巻き」と「ツナマヨ」だった
ターニングポイントは2つある。
1)新形態「包装フィルム」の登場(1978年)
◇絶対王者「ツナマヨ」発案のきっかけは「小学生」
2)新素材「ツナマヨ」の登場(1983年)
◇超進化を続けるコンビニおにぎりの今
展開その3)食味向上(2000年代以降~現在)
展開その4)海苔とフィルムのさらなる工夫(同上)
大変なことになっている、コンビニおにぎりの「現在地」
展開その5)定番商品増加&もち麦(ここ数年の動き)
◇今後もツナマヨが生き残る理由
時代を表現するキーワードに「多様化」がある。コンビニで扱うアイテムのなかでも、「少量」で「多種」に対応しているコンビニおにぎりはまさにその象徴といえるだろう。
かのダーヴィンは「もっとも強い者が生き残るのではない。最も賢い者が生き延びるのでもない。唯一生き残るのは、変化できる者である」と言ったが、日本のおにぎりは、2000年以上の歴史を生き抜いてきた。
日本のおにぎり界では、紅鮭のような強者も、ツナマヨのような賢者も、ベーコンやソーセージのように変化できる者も生き残る。日本のおにぎりと、おにぎり進化論の懐は深い。
 今やおにぎりはコンビニで♪って感じですものねぇ
『最も賢い者が生き延びるのでもない。唯一生き残るのは、変化できる者である』・・・変化かぁ。。

この記事へのコメント

2018年10月29日 17:34
 色々食べてはみるものの・・・梅干・鮭・たらこ・すじこ、定番が好きなのは変化が苦手なオバサマな証拠かしら?
2018年10月30日 11:32
こんにちは。

おにぎりのツナマヨ、美味いっす。
サンドイッチのツナマヨも美味いっす。
ballomam
2018年10月30日 13:19
Nyantaさん。
こんにちは
タラコとおかか、昆布が好きです!定番が一番です~~
ballomam
2018年10月30日 13:21
トトパパさん。
こんにちは
ツナマヨ♪お好きなのですねぇ。。
以前はそうでもなかったのですが、最近美味しく感じます。
2018年10月31日 00:56
ツナマヨ、ナンバーワンなんですよね~。
でも私、実は一番苦手なおにぎりなんです。
ballomam
2018年10月31日 14:28
TAMOさん。
こんにちは
えっ!苦手なんですか!!です~~

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