「プリンス」と呼ばれるおじさん

今日は「文化祭」の色見(照明合わせ)♪です。。
レッスンは時間を変更して行います。お気を付け下さい。
・ベビークラス PM2:00~2:45 ・スクールCクラス PM2:45~3:45
※色見 文化センターリハーサル室 PM4:40~5:40
・シニアクラス PM7:00~
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「照明合わせ」って・・・こんな感じ!?
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昨日の今日で・・・こんな記事を見ました。。
「“永田町のキンプリ”小泉進次郎はいつまで「プリンス」でいられるのか?」⇒こちら。。
 政治の世界には「プリンス」と呼ばれるおじさんがいる。二世・三世あたり前の華麗なる一族集団・自民党のなかにあって、その称号を得るのは並大抵のことではあるまい。いわばキング アンド プリンスならぬ、キング・オブ・プリンス、キンプリである。そして当世に「プリンス」と呼ばれているのが、小泉進次郎だ。
◇総裁選で残した「中途半端さ」
◇「人気があるというのは、逆にいえば実力がないんです」
◇「ただの男前の青二才」ではない理由
◇一番うしろの端っこに座るようにしている
 目立たないようにするというのは“政治家の子供あるある”だろう。小沢一郎や小渕恵三などの評伝にもその手の話が出てくる。そういえば、週刊新潮10月18日号には、話題の片山さつきが「大臣ポストが欲しくて堪らず、安倍首相に直談判」したことがあり、そうした押しの強さに安倍は辟易したのか、一時期「彼女と距離を置くようになっていた」とある。安倍も政治家の子である。出しゃばりは苦手なのだろう。
 とはいえ、首相を目指すのであれば、先の総裁選のように身を潜め、方方に気を使って争いを避けてばかりはいられまい。
「坊ちゃんでは政治家としての魅力がない。挫折は人を作る」。山崎拓が鳩山由紀夫にしたアドバイスである(注4)。加藤紘一の盟友だった山崎らしい助言といえる。これはそのまま、小泉進次郎にも通じそうだ。鳩山が母親の資産を背景にしただけの政治家であったように、このままでは小泉進次郎は、人々の父親への記憶を借景とする、顔がいいだけの政治家に終わってしまう。
上げてるのかな?下げてるのかな?これからが勝負!ってところかしら。。

この記事へのコメント

2018年10月28日 01:53
こんばんは。

いつまでプリンスですか。
加山雄三は、未だに若大将ですね。
ballomam
2018年10月28日 10:23
トトパパさん。
こんにちは
そうですね♪

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