名店。。

昨日の様なお店もあれば・・・
「「荻窪ラーメン」50年の名店が迎えた最後の日 一代で築いた「中華三益」は淡々と幕を閉じた 」記事は⇒こちら。。
 荻窪ラーメン。JR中央線、東京メトロ丸ノ内線・東西線の荻窪駅(東京都杉並区)周辺にあるラーメン店が提供しているラーメンのことだ。鰹節や煮干しなどの魚介系の和風スープに濃いめの醤油ダレを合わせたラーメンが多い。いわゆる「ご当地ラーメン」とは少し違うが、1980年代のバブル期からテレビや雑誌で特集が組まれ、「荻窪ラーメン」という名でインスタントラーメンが発売されたこともあって、全国的に名が広まった。
◇名店「中華 三益」が50年の歴史に幕
◇当時から庶民的な価格でラーメンを提供
 「後継者がいない」と答えたお店は何と全体の69.1%に上った。これも5年前の62%から上昇。店主の高齢化が進み、後継者探しも難しく、長時間労働となると閉店もやむなし。実数を把握できないが、2000軒以上のラーメン店・中華料理店を食べ歩いている筆者から見ても、「町中華」は確実に町から減ってきている。
 「家業」という制度自体が崩壊しつつある今、後継者不足というよりはそもそも自分の代で終わりにしようと決心している店主も多いだろう。50年の歴史に幕を閉じた「中華 三益」はそれを象徴しているようだ。
 寺田さんは昨今のラーメンブームについてこう話している。
 「自分のお店だけお客さんが来ていればいいのか、と言いたい。お客さんはあっちが旨い、こっちも旨い、と毎日いろんなお店で旨いものを食べてもらえばいい。共存共栄の考えが大事だよ」(寺田さん)
 「共存共栄」理想ですねぇ。。
今回の台風 姫路は今は雨が止んでいます。。レッスン場の雨漏りを心配しましたが、今回は大丈夫でした。。この前の豪雨がどれだけひどかったのか痛感しました。。午後から予定している「合同レッスン」も行えそうです。 
 皆様♪お気を付けください。
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