玉ねぎおばさん♪

「“芸人殺し”だけじゃない『徹子の部屋』の役割、シニアタレントが“終活プラン”明かす場に 」記事は⇒こちら。。
「同一司会者による放送回数世界ギネス記録」など数々の伝説を生みながら、放送開始43年目を迎えた超長寿トーク番組『徹子の部屋』(テレビ朝日系)。昨日放送された『アメトーーク!』(テレビ朝日系)の人気企画「徹子の部屋芸人」の最新回も大きな話題を呼び、近年は若年層からの注目も高い。だが、テレビ朝日系のニュース・情報番組で著名人の訃報が伝えられると、故人が出演した過去の映像を「追悼放送」(※5月には西城秀樹さん特集も放送)する“資料的価値”の側面もある。今や御年84歳になる黒柳徹子とシニアタレントによる“終活プラン”を明かす場としての役割も、同番組ならではと言えるだろう。
◆スタート時から変わらない対談スタイル、数々の名物企画も誕生
◆滝沢カレン回は“神回”と話題に! “番組出演=一流芸能人の仲間入り”はいまだ健在
◆信頼と実績、徹子にだからこそ明かす著名人の“終活プラン”
 実際、ゲストだけではなく、黒柳自身も含め誰もが避けて通れない“終活”問題。デリケートな話題でもあり、少しネガティブなイメージもあるが、明るい昼間の時間帯の放送ということもあり、何と言っても超ポジティブな黒柳徹子が相手だからこそ、ゲストは終活の話題でも素直に話し合える気持ちになれるのではないだろうか。
◆「追悼特集」が生きる 自身の“終活番組”
 黒柳は自らの“進退”については、2015年の『徹子の部屋』の1万回放送インタビューで、「引退するにあたっては決めていることがあります。それは、私の首に鈴を付ける役を、1万回のときにも出演してくれたマッチ(近藤真彦)がやるということです」と告白。黒柳ほどの大物ともなれば、周囲も気を遣ってなかなか引退勧告ができない。だからこそ、「私が番組で同じ質問を繰り返していたり、お芝居でセリフに詰まったりしているのに気が付いたら、マッチが『そろそろ引退したほうがいい』と言ってくれることになっている」とのことである。
 放送開始から多くのゲストの人生と向き合い、そのトークスタイルも一貫して変えずにきた国民的番組『徹子の部屋』に関する、まさに黒柳自身の“終活”と言えよう。やはり日本人の大多数に“玉ねぎおばさん”として愛される黒柳徹子の番組だからこそ、他のトーク番組には真似のできない役割があるのだ。
 きちんとされているのですねぇ。。それにしても43年!!凄いです~~
ん?首に鈴僕には・・・パパなら簡単!
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この記事へのコメント

2018年06月12日 10:20
こんにちは。

アメトークの徹子の部屋芸人、見ましたよ。
面白かったですね~。
ballomam
2018年06月12日 14:13
トトパパさん。
こんにちは
徹子さんお元気ですよねぇ。。

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