日本人が知らない。。

「日本人が知らないサウジ王族の「超金満生活」 月給3000万円、バカンスは1000人が同行 」記事は⇒こちら。。
 世界最大級の産油国サウジアラビアが王族の汚職疑惑に揺れている。不可侵とされてきた王族らが汚職疑惑で拘束されているのだ。サルマン・ビン・アブドルアジーズ国王の子息ムハンマド・ビン・サルマン皇太子が率いる汚職対策委員会が4日、国王令で突如として創設され、王子11人、閣僚や元閣僚、資産家ら数十人が拘束された。凍結されたサウジ国内の銀行口座はすでに1700を超え、最終的に数百人が摘発される見通しとなっている。
 王族の汚職は批判を集め、王子らの散財は国家財政の重荷になっており、国民はおおむね歓迎している。ただ、サウジ王族は約2万人にも上るといわれ、汚職の基準はあいまいで王族の散財は長年の慣行だ。
 そこに突然振るわれた「大ナタ」は、ムハンマド皇太子が進める石油依存からの脱却を目指す経済改革に資するものだが、恣意的な政敵の排除に使われているとの指摘もある。次期国王の最有力候補である皇太子の独裁化や王族内部の不和を懸念する声も上がっている。
 王室の調和や戒律が厳しいワッハーブ派宗教界との協調で漸進的な改革が進められてきたサウジは、80歳を超す高齢のサルマン国王に代わって実質的に国政を執り仕切るムハンマド皇太子時代になって変質している。
 もはや「サウード家のアラビア王国」を意味するサウジアラビアではなく、「サルマン・アラビア」と現国王をもじる表現も登場している。このため、粛清された前国王派らの不満も蓄積している可能性がある。他方、ムハンマド皇太子に権力が集中する現在、反対派として旗幟を鮮明にすれば粛清を免れないだけに、寄らば大樹の陰で皇太子の改革路線に支持が集まるとの予想も多い。
「初代国王の子息には月給3000万円」
 色々桁が違い過ぎて・・・びっくり!ですよねぇ。。
TVでは、「孫の世代になって難しくなった。」との話もしていました。。ん~変化しないといけないのでしょうが・・・大変そうです。。
今日は「文化祭」です♪行って来ます~~
 僕も 連れてって欲しいわん♪
画像

この記事へのコメント

2017年11月12日 08:45
王子が所有する鷹80羽を同行移動させるために、飛行機一機を借り切った画像が忘れられません!
2017年11月12日 10:56
こんにちは。

月給3000万円!
ほんと桁が違いすぎますね。。。
2017年11月12日 19:16
こんばんは。

驚きました!
桁が違いすぎて、よくわからない世界ですねぇ(^_^;)
2017年11月12日 20:20
金銭感覚が麻痺しそうですね
ビックリです

ヴィフちゃん、お留守番ご苦労様♪
ballomam
2017年11月13日 14:42
pmarinさん。
こんにちは
私も見ました!!???が一杯でした。。
ballomam
2017年11月13日 14:44
トトパパさん。
こんにちは
目が点・・になりそうです。。
ballomam
2017年11月13日 14:44
kojiさん。
こんにちは
同じ地球上とは思えないですよねぇ。。
ballomam&ヴィフ
2017年11月13日 14:47
とまるさん。
こんにちは
金銭感覚が狂っちゃってますでしょうねぇ。。
へへ♪わん♪
2017年11月15日 13:36
あの職対策委員会は、跡目争いの敵を潰すための機関のようにも見えますね。
ballomam
2017年11月15日 14:38
櫻弁当さん。
こんにちは
私もそう思います。。

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