夢の実現は一歩ずつ♪

「「超・東大」の留学生のキャリアが凄すぎる」記事は⇒こちら。。
日本の学歴社会の頂点に君臨してきた「東大法学部」。政財官に人脈を伸ばし、国を支えてきたえたエリートたちの母体だ。良くも悪くもスタイルを変えてこなかった「象牙の塔」にも、時代の激変の波は押し寄せる。偏差値序列社会は終わるのか。かつて「砂漠」と称された東大法学部はいま、脱皮の時を迎えている。AERA 2017年3月27日号では、東大法学部を大特集。
「東大ではなく海外のトップ大学」という新たな留学の流れが生まれている。卒業生たちはどのようなキャリアの第一歩を踏み出しているのだろうか。
●親が国内限定に危機感
「米国留学生数は、1997年のピーク時の半分以下。今は2万人を切っている。経済的な理由が一番大きいです」
 一方で「東大ではなく海外トップ大学」という新たな留学の流れも生まれた。子どもの将来を日本国内に限定して考えることに危機感を覚える親が増えたからだ。
●スキル獲得のため就職
●あえて国内企業で優位
●夢の実現は一歩ずつ
「ハーバードの学生というと、一瞬にして数学の難問を解くような、超人的な天才のイメージを抱く人が多いですが、実際は違う。物事の実現に向けて一歩ずつ地道にステップを踏む人たちが多かった。そうした人たちから受けた刺激が僕にとって最大の財産になっています」
 はい♪一歩ずつステップを踏んで行きましょう~~
 あれ?頭が先に行っちゃった。。
画像
 今日は昨日まとめた衣裳を箱詰めにしてなおします~~

この記事へのコメント

2017年03月26日 11:35
こんにちは。

昨日は一年ぶりの赤穂のかもめ屋で肉を食ってきました~。
美味しかったです~。
米国留学生の数、減ってるんですね。
2017年03月26日 14:42
 現在の若者の親世代なので、文句言うと、天にツバはくことになってしまうわけですが、現代っ子は「危険なことには近寄らない」派が多いと思います。
 ゆとり(総合的な学習)は、その真逆の「自分から課題を見つけ、自ら探究する人間形成」を目指していたはずなのですが、どうしてこうなったのでしょうか。
2017年03月27日 07:40
おはようございます。

何事も一歩ずつ。
コツコツと基礎の反復練習。
手を抜かずにひとつひとつをきちんとやり続ける。

これがボクの課題です(^_^;)
ballomam
2017年03月27日 10:40
トトパパさん。
こんにちは
かもめ屋さんですかぁ。。よく行かれるのですかぁ。。
ballomam
2017年03月27日 10:43
Nyantaさん。
こんにちは
危険な事には近寄らない…ですねぇ。。
ゆとりの時間がそうでない時間に使われてしまってい
ますねぇ。。
ballomam
2017年03月27日 10:46
kojiさん。
こんにちは
です~~

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