見えない敵。。

昨日遊びに来た土佐犬の「ココ」ちゃん(5ヶ月)♪
画像
土佐犬!と言うだけで・・怖がられたりするそうですが・・・小さな犬にでも「わん」と吠えられただけで逃げてしまう程・・・とっても怖がりで 甘えたさんの可愛い女の子です♪
 は育て方で変わります。。闘犬として育てられると闘犬となります。 
でも本来は皆やさしいいい子です♪
でもこの極端な「怖がり」は危ないので「ヴィフと遊ばせて慣れさせましょう。」と、遊びに来ました。
前に来た時は逃げてばかりでしたが、昨日は少し一緒に遊べました。
画像
画像
画像
 ココちゃんが帰った後のヴィフ♪
画像

そして、こんな記事。。
「錦織圭が戦う「アジア人への偏見」という見えない敵」⇒こちら。。

強敵を相手に勝ち上がっていくには技術、体力、精神力を総動員しなければならない。厳しい戦いが続くはずだ。
 そして錦織にとっては、もうひとつの見えない敵がある。欧米の白人選手と対戦する時、アジア人の錦織には勝ってほしくないという会場の空気があるのだ。
イギリスで生まれ、ヨーロッパを中心に発展したテニスは白人優位の傾向が残るスポーツだ。白人以外の選手が活躍すると偏見の目で見られることがある。
ただ、伝統を誇る4大大会ではやはりアジア人よりも白人に勝たせたいという空気が会場にあることは確かだ。もちろん欧米のテニスファンにも錦織に偏見など持たず、プレーを素直に称賛し拍手を送る人はいる。ただ、中継を見ていると、対戦する欧米の選手に送られる拍手の方が多いのだ。
 つまり錦織はアウェーでの戦いを続けていることになる。タフな大会、次から次への現れる強敵、そして会場に漂う見えない敵。そうした中で上位に進出すること自体、すごいのだが、このレベルに来た以上、グランドスラム制覇という快挙を達成して、会場の空気を一変させてもらいたいものである。
 どの世界にもあるのですねぇ。。錦織君♪ファイト!

この記事へのコメント

2016年05月31日 04:34
すみません。錦織さんの記事にはいろんな意味で同意できません。
もし、テニスが白人優位のスポーツなら、今世界でNo.1の女性テニス選手であるセリーナ・ウィリアムスはどう説明するのでしょう。1960-70年代にすでに世界でNo.1になったアーサー・アッシュという黒人選手もいます。また、応援は白人どうしの試合でも、片方がもっとにぎやかということはしょっちゅうあります。
スポーツは、やはり技術、体力、精神力が物を言います。これらが誰よりも優れて一番ならば人種に関係なくトップになります。
世界のトップのテニス選手を見回すと、錦織さんはまだ比較的無名だし、力もこれからです。偏見を受けていると変な被害者意識を持つのは、錦織さんのこれからの発展に役に立つとは思えません。
2016年05月31日 10:32
こんにちは。

確かに土佐犬と聞いただけでちょっとビビっちゃいますね。
でも怖がりの甘えたさんなんですね~。
ballomam
2016年05月31日 12:11
櫻弁当さん。
こんにちは
誰よりも優れて一番になると誰も何も文句言わないですよね!当校の生徒にいつも言ってます~~
錦織君はきっと実力を上げる事しか考えてないですよね。。
ballomam
2016年05月31日 12:12
トトパパさん。
こんにちは
はい♪初めて会った時もす~と主人の膝に入ってきました。。
2016年06月01日 23:29
確かに怖がりすぎるとパニックで何をするかわかりませんよね。基本、力のある犬種ですから暴れたら、、、
ヴィフ君と遊んで「他の人(犬)も怖くないよ」とわかればいいですね
ヴィフ君はいっぱい遊べて満足かな〜
ballomam
2016年06月02日 10:20
乳母やさん。
こんにちは
そうなんです!パニクッてしまう事が怖いのですよね。。
はい♪ヴィフは「大丈夫だよ!」と教えるの得意かも?です。。

この記事へのトラックバック